FAQ

バージョン1では無料アプリでしたが、バージョン2からは有料になったのですか?
はい。『大辞泉』は、最初のリリースであるバージョン1では、無料アプリとして配信していました。バージョン2からは、有料アプリとなります。
有料で購入したとき、利用回数の制限などはありますか?
いいえ。バージョン2以降を有料で購入すると、すべての機能を制限無く使用することができます。手書き入力機能も使用できます。
バージョン1をインストールして、「利用制回数制限の解除」ライセンスを購入していた場合、バージョン2にアップデートすると何か不都合はありますか?
いいえ。バージョン1で「利用制回数制限の解除」を購入いただいた方は、そのままご利用することができます。
ではバージョン1をインストールして、無料のままで使用していた場合、バージョン2にアップデートすると何が起きますか?
バージョン1で「利用制回数制限の解除」を購入していない場合、最初の起動後に一時的に利用回数が50になります。その後、辞書機能の使用に応じて利用回数が減少し、0になると検索結果を表示することができなくなります。バージョン1とは違い、時間が経過しても利用回数は回復しません。
引き続きご利用いただくときは、ストア画面より「利用制回数制限の解除」をご購入ください。
なぜバージョン2で有料化されたのですか?
『大辞泉』は無料アプリとしてリリースすることで、14万を超えるユーザにダウンロードしていただきました。また、時間経過とともに利用回数が回復する、ソーシャルゲーム的な手法を取り入れる事で、大きな注目を集めました。この手法は、スマートフォンアプリ市場において、ユーティリティタイプのアプリの新たな活路を見出す事を目的としたものでした。

しかし、この成果を収益に結びつける事はできず、事業の継続が困難となりました。さらに、ライセンサーからも現在の状況を憂慮した、強い働きかけもありました。このような状況のため、無料アプリとしての展開は終息して、有料アプリとして再出発させていただく事となりました。ご理解のほどをお願いします。
手書き入力機能は使えますか?
はい。バージョン2かご購入いただくか、「利用制回数制限の解除」ライセンスをご購入いただくことで、手書き入力機能が使えます。手書き入力機能ライセンスの、別個販売はなくなりました。
『デジタル大辞泉』を使っているが、もう一度購入しないといけませんか?
いいえ。『デジタル大辞泉』を購入されている方で、『大辞泉』バージョン1.0をダウンロード済みの方は、『大辞泉』を利用可能回数の制限無しで使用できます。また、大辞泉プラスや歳時記といった、追加コンテンツも引き続き使用できます。

『デジタル大辞泉』からの移行に関しては、マニュアルの「デジタル大辞泉の情報を取り込む」をご覧ください。

『大辞泉』バージョン1.0をダウンロードしていない方は、改めて『大辞泉』をご購入ください。
ストア画面で購入したライセンスが消えてしまったけど、どうすればいいですか?
デバイスの変更や、一度『大辞泉』を削除して再インストールした場合、購入した機能が使えなくなっている場合があります。このときは、「ストア」画面より、「購入履歴の確認」を選択してください。App Storeに接続して、ライセンスの購入履歴を確認します。

過去に『デジタル大辞泉』を購入された方は、無償で利用する事ができます。メニューの「デジタル大辞泉の情報を取り込む」を選択してください。

お問い合わせ

お名前
メールアドレス
メールアドレス(確認)
お問い合わせ内容